マラソンやトライアスロンに、奇跡やラッキーは絶対に起こらない。
レースまでに積み上げたものを、淡々とゴールまで出し続けるだけ。
半年以上、早朝と夜中に走り、休日の日中に自転車にまたがり、週に2回は泳ぎ込んだ。
それでも、足りなかった。
一言で言えば、悔しいなぁ。に尽きるけど、スタートラインに立った自分に感動したし、ゴールラインを切った時は感謝の気持ちでいっぱいになった。
バカンスはこれっぽちもなかったけど。
25歳の夏は、最高に感動したいい夏だった。


眼の色変えて戦う場所、腹の底から悔しいと思う場所。
みなさまも自分が主役になれるフィールドでぜひ!
細田クラブ 阿部洋祐

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